サラシアプラス成分副作用

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サラシアプラスの成分は安全?副作用は大丈夫?

 

サラシアプラスは血糖値上昇を抑制することが目的のサラシアを主成分としたサプリメント。

 

糖尿病や血糖値が気になりだした人にぴったりのサプリメントです。

 

サラシアプラスはサラシアだけでなく、ギムネマ・白インゲン抽出物・グァバ茶・オルニチンなど11種類もの有効成分やビタミンB群が配合されており、様々な生活習慣病やダイエットなどにも働きかけて健康を総合的にサポートしてくれます。

 

 

幅広い効果で人気が高まっているサラシアプラスですが、毎日飲むとなると、その安全性が気になるもの。

 

 

そこで今回は、サラシアプラスの成分は何なのか、副作用の危険はないのかという点を徹底的に調査しました。

 

サラシアプラスの購入を検討している人は是非参考にしてください。

 

サラシアプラスの成分は?

 

サラシアプラスはサラシアエキスを主成分とし、その他11種類の有効成分とビタミンB群が配合されています。

 

これにより、総合的な健康・美容への効果が期待できます。

 

では、サラシアプラスのどんな成分がどんな働きをしているのか、詳しく見ていきましょう。

 

サラシア

サラシアは、インド・スリランカなど亜熱帯地方に自生するニシシギ科サラシア属の植物です。

 

サラシアには多糖を分解する酵素「α-グルゴシダーゼ」を阻害する働きがあることがわかっています。

 

これにより、糖が体内に吸収されるスピードを遅らせ、食後血糖値の急上昇を抑えるのです。

 

サラシアが配合されているサプリは多いですが、サラシアプラスには4粒(1日分)当たり300mgと高濃度で配合されているのが特徴です。

 

ギムネマ

ギムネマはインド中南部を中心に亜熱帯?熱帯地方に自生するガガイモ科の植物です。

 

ギムネマの葉を噛んだ後に甘いものを食べると甘味を感じなくなることから、古代から「砂糖を壊すもの」とされてきました。

 

インドの伝承的医学アーユルヴェーダでも糖尿病や肥満の予防に用いられていたという歴史があります。

 

糖の吸収を抑え、血糖値の上昇を緩やかにする効果があります。

 

白インゲン抽出物

白インゲン豆はマメ科の一年草です。

 

白インゲン豆に含まれる「α-アミラーゼ・インヒビター」という成分が、炭水化物の吸収を抑える役割をします。

 

ご飯やパン、麺類などが好きな人のダイエットに適していると言われています。

 

ウコン

ショウガ科のウコンは、インド原産の多年草です。

 

ウコンに含まれるポリフェノールの一種であるクルクミンという成分は、抗酸化作用・肝臓を守る作用などがあることで有名です。

 

オルニチン

オルニチンはL?アルギニンから生合成されるアミノ酸の一種で、筋肉の合成・成長促進・疲労軽減などの効果があるとされています。

 

食物ではしじみに多く含まれますが、食品から摂れるオルニチンは微量なため、サプリメントでの摂取が勧められています。

 

桑の葉

クワ科の落葉樹である桑の葉は、ビタミン・ミネラル・食物繊維などが豊富に含まれるほか、1-デオキシノジリマイシン(DNJ)が血糖値コントロールのサポートをすることでも注目されています。

 

グァバ茶

グァバは熱帯から亜熱帯地方にかけて生息するフトモモ科の果樹です。

 

その葉から作られるグァバ茶に含まれるポリフェノールには、糖の吸収を抑える働きがあります。

 

また、コレステロール減少・疲労回復・美肌などにも効果的と言われています。

 

パン酵母抽出物(グルコポリサッカライド)

パン酵母のイースト菌の細胞壁に由来するβ-グルカン。

 

不溶性食物繊維の一種で、体内の毒素や老廃物を排出する働きがあります。

 

また、空腹時血糖値を低下させる・悪玉コレステロールを減少させる働きがあると言われています。

 

清酒酵母(sアデノシルメチオニン)

清酒酵母に含まれるsアデノシルメチオニンは、抗うつ・肝機能改善・変形性膝関節症改善などの効果があると言われています。

 

緑茶末

緑茶にはフラボノイド系のポリフェノールであるカテキンが豊富に含まれており、殺菌作用や体脂肪を減少させる効果があることで知られています。

 

また、緑茶には興奮作用のあるカフェインが含まれていますが、リラックス効果のあるテアニンが働いて健康に良いバランスを保っていると言われています。

 

ビタミンB群

ビタミンB1:糖質からエネルギーを生み出す働きや、皮膚や粘膜の健康を維持する働きがあります。

 

ビタミンB2:糖質・資質・たんぱく質をエネルギーに変えたり、皮膚や粘膜の健康維持をする働きがあります。

 

ビタミンB6:たんぱく質からのエネルギー産生や、筋肉や血液を作るサポートをします。

 

皮膚や粘膜の健康維持の働きもあります。

 

 

以上のように、サラシアプラスは11種類の有効成分がお互いの力を高め合い、さらにビタミンB群も配合で圧倒的な健康サポートを実現しているのです。

 

 

サラシアプラスの原材料一覧は次の通りです。

 

■原材料名

サラシアレティキュラータエキス末、ギムネマシルベスタ末、白インゲン豆抽出物、還元麦芽糖水飴、ウコン抽出物、桑の葉エキス末、L-オルニチン塩酸塩、抹茶(国産)、デキストリン、グァバ葉エキス末、パン酵母抽出物(グルコポリサッカライド含有)、S-アデノシメチオニン含有酵母、黒胡椒抽出物、セルロース、微粒二酸化ケイ素、ステアリン酸Ca、γ-シクロデキストリン、V.B1、V.B2、VB6

 

 

サラシアプラスの添加物は?

 

サプリメントの安全性を確認する上で、添加物の有無や種類は気になりますよね。

 

サラシアプラスは、上の原材料一覧でもわかるように添加物がいくつか使用されているようです。

 

詳しく見ていきましょう。

 

還元麦芽糖水飴

麦芽糖(マルトース)とは、大麦を発芽させたものに多く含まれる二糖類(ブドウ糖が2つ結びついているもの)です。

 

それに水素を加え還元したものが還元麦芽糖という糖アルコールの一種です。

 

血糖値の上昇が緩やかで、カロリーも低いのが特徴です。

 

サラシアプラスのようなサプリメントに使用される場合は、形や大きさを整える賦形剤の役割がほとんどです。

 

大量に摂取すると下痢や大人がゴロゴロするなどの症状が出ることもありますが、サラシアプラスの容量でそのような危険はないと言えるでしょう。

 

デキストリン

デキストリンはトウモロコシなどを加水分解した時に得られるデンプンです。

 

デンプンなので危険性はありません。

 

粉末の固形化やエキスの顆粒化などに用いられています。

 

セルロース

セルロースは植物の細胞壁を作る成分で、地球上に最も多く存在する炭水化物と言われています。

 

増粘安定剤として使用されています。

 

食物繊維なので体内に吸収されず、有害物質の排出や糖尿病予防にも効果があるとされています。

 

人体に害になるようなものではなく、安全性は高いと言えます。

 

微粒二酸化ケイ素

乾燥剤として用いられ、サプリメントにおいては湿気によって品質が変わるのを防いでいます。

 

毒性はなく、摂取しても吸収されずに体外へ排出されるため、安全性は高いとされています。

 

ステアリン酸Ca

ステアリン酸とパルミチン酸を主成分とするカルシウム塩で、サプリメントでは賦形剤・安定剤として用いられます。

 

体内に吸収されることはほとんど無いので安全性は高いとされています。

 

γ-シクロデキストリン

環状オリゴ糖とも言い、オリゴ糖が8個結合して輪っか(環状)になっているものです。

 

品質を安定させるために用いられます。

 

安全性は高く摂取上限も定められていません。

 

サラシアプラスに添加されているものは全て高い安全性が確保されているものばかりでした。

 

賦形剤や安定剤は必要最低限で使用しているので、添加物が副作用を引き起こす危険も無いと言えるでしょう。

 

 

サラシアプラスには副作用の危険なし!

 

サラシアプラスの成分を詳しく見て、副作用の危険のある成分はないことがわかりました。

 

ただし、過剰摂取はお腹がゆるくなるなどの症状が出る場合があるので注意しましょう。

 

サラシアプラスの摂取目安は1日4粒です。

 

また、妊娠中やアレルギー体質の方は医師に相談の上摂取しましょう。

 

 

まとめ

 

サラシアプラスの安全性について、成分を詳しく調べ、副作用の危険の有無を検証しました。

 

 

サラシアプラスは副作用の危険のある成分は含まれておらず、容量を守って摂取すれば安全であることがわかりました。

 

 

血糖値ケアを含めた健康サポートを、1日粒のサラシアプラスで始めてみてはいかがでしょうか。

 

 

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